自由が丘駅すぐ徒歩3分の歯科医院 デンタルアトリエ自由が丘 歯科

セカンドオピニオンsecond opinion

患者様の歯を最大限お守りするために、当院はセカンドオピニオンに力を入れています。

歯科医院の数も多く、インターネットの情報も増え、どの歯科医院を選べばいいのか、どの情報を信頼していいのか分からない「歯科ジプシー」の患者さんが増えています。

よくある質問
  • 何件か歯医者へ行ったが、先生によって話が違う。
  • 歯を抜くと言われた。
  • 神経を取ると言われた。
  • 治療した歯の違和感や痛みが残っている。
  • 何カ月も根管治療をしている。
  • セラミックが割れて、その都度お金をとられる。
  • 先生が忙しいのか、話ができない。
  • なんとなく今の治療が不安。
  • 虫歯があるか不安。

医者によって考え方や、知識量、技術量に差があります。
また病院の設備も治療精度に影響が出ることを知っておかなければいけません。
保険の制度では、セカンドオピニオンとして保険が適応されていませんので、それぞれの病院によって内容が変わってきます。予約の際に「セカンドオピニオンを求めたい」という旨をはっきり伝えるようにしましょう。
※知識を聞くことを無料だと思っている方は、他院の保険制度をご利用ください。
※前医院の恨みつらみ、悪口などを申す機会ではございませんのでご理解ください。

セカンドオピニオンの流れ

1 お気軽にお電話ください

まずはご予約ください。今現在のお口の状況をスタッフにお伝えください。
お口に関する悩みや、治療の不安をお聞かせください。

2 カウンセリング(約60分)

実際に来院いただき、お話を聞かせてもらいます。
現在の状態がわかる資料(エックス線写真、CT写真、検査データ)などありましたら持参していただいても結構です。
当院でCT撮影、エックス線撮影、その他の検査を希望の場合は当日行います。
(※検査により費用がかかります)
当院で治療の希望がある方は、次回予約をいただき治療の計画を立てます。

3 ご説明・治療の案内(約30分~60分)

検査の記録をもとに、治療の説明を行います。
セカンドオピニオン外来では、患者さんが自分に合った治療の選択をするための方法です。安心して歯を治して、歯の悩みが解決できるようにお手伝いをさせていただいております。
当院では全国や海外からも相談の患者さんがいらしています。お気軽にご相談をください。

セカンドオピニオンが特に有効な治療

 抜歯宣告

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「歯を抜かない治療・神経を抜かない治療」をご覧ください。

 神経を取ると言われた

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「神経を取らない治療」をご覧ください。

 治療後の違和感・痛み

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「虫歯治療ページ」をご覧ください。

 審美的治療(セラミック・ジルコニア・ラミネートべニアなど)

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「治療例ページ」をご覧ください。

 インプラントを迷っている

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「インプラントページ」をご覧ください。

 高額な治療費用に悩む際の相談

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「歯を抜かない治療・神経を抜かない治療」をご覧ください。

 今の歯医者の治療の不安

デンタルアトリエ自由が丘歯科の「歯を抜かない治療・神経を抜かない治療」をご覧ください。

よくあるお問い合わせ

Q1「現在、再根管治療中ですが、もうかれこれ数か月、今の歯医者に通っています。治るか不安です。」

A:根管治療は保険の範囲で行っていますか?
マイクロスコープ(顕微鏡)を使用しない根管治療は治癒率が下がります。またマイクロスコープは根管内部の状態も確認できるために、悪い状態を発見し、最短で治療を終了できる可能性が高くなります。

Q2「歯科医院にて歯が破折しているので、即抜歯と言われました。現在症状がなく、歯を抜きたくありません。」

A:歯の破折は抜歯適応です。
しかし、割れ方や、割れている場所によって残せる可能性はあります。まずは状態の検査をしましょう。

Q3「虫歯で悩んでいます、レーザーによる虫歯チェック測定とはどういうものでしょうか?」

A:虫歯を科学的に測定する「ダイアグノデント」という器械です。
こちらをご覧ください

Q4「噛み合わせに不安があります。そちらを重視した補綴をお願いできますが?」

A:まずは現在のか噛み合わせを検査し、状態を確認しなくてはいけません。
   検査した後に、治療計画を立案いたします。

Q5「現在睡眠中の歯ぎしりに悩まされています。歯が無くなるか不安です。マウスピースを以前作ったのですが、うまく使えませんでした。私に合うマウスピースがありますか?」

A:マウスピースは柔らかいものから、固いものまで種類があり、担当する歯科医師によって使う種類が違います。
歯ぎしり、食いしばりの状態を見て、合ったマウスピースを提示することは出来ます。

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