根管治療(マイクロエンド)

マイクロスコープによる精密根管治療(歯の神経治療)

歯科

デンタルアトリエ自由が丘歯科では、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を使用した、精密なマイクロエンド(根管治療)を行っております。
日本の多くの方は、歯の神経治療に悩みを抱えています。

  1. 歯の根の先に膿が溜まっていると歯医者に言われた。
  2. 根管治療をするも、歯ぐきにできものが出来て、腫れたり小さくなったりを繰り返す。
  3. 長い期間、歯医者で根管治療をしている。痛みがとれない。
  4. 根管治療をしているが、抜歯(歯を抜く)と言われた。
  5. 歯の根元に違和感、浮いた感じ、噛むと痛みを感じる。

などなど、根管治療で治らない方が多くいらっしゃいます。

日本と世界
根管治療成功率の比較

日本の根管治療成功率
世界の根管治療成功率

根管治療(歯の神経治療)は治療をするほど成功率が下がります。
特に、日本の保険治療では、従来の根管治療は成功率が50%ともいわれています。

その原因は、治療に使う材料や治療時間に制限があり、高性能の器具やラバーダムは使えません。
日本の歯科医師は、根管治療を今までの経験と勘に頼った治療を提供しているのが現状です。

当院の精密根管治療は、マイクロスコープを駆使し視覚的に根管内部を確認し、ラバーダムを使って無菌的な治療を行い、治療に使う器具も治療精度の高い器材を使用します。

歯科先進国であるアメリカでは、マイクロスコープを用いた治療が義務づけられています。
しっかりとした設備と技術で行われる治療は必然的に成功率が高くなります。

保険の根管治療との違い

上記に記しているように、日本の従来通りの治療では成功率が悪いという結果が既に出ています。それは保険で行う根管治療には限界があるからです。

使える器械・薬剤の制限

マイクロスコープはもちろんですが、精度の高い治療を行うために使用する歯科器械や材料、薬剤などは高価となります。もちろん国は負担をしてくれません。ラバーダムも保険では使用できません。

最低限、症状が治まり治療が終わるところまでしか保険では認められていないために、成功率が下がります。

マイクロスコープが使えないということは、歯科医師の肉眼に頼り、経験や勘に頼る、治療の水準が下がってしまう治療であると言わざるを得ません。

治療時間の制限

保険治療の場合、治療にかけられる時間が短くなります。そのために、多くの歯科医院では1日に診る患者さんの数を増やして収入を得なければなりません。そのために待合室は患者さんでいっぱいで、治療は10分ちょっとで終わります。

精密な治療には時間がかかります。歯科医師が患者さん1人につきっきりとなり、満足の行くところまで治療に時間をかけられるのが保険外の治療となります。

自費根管治療で使用する機器

当院では、高倍率のマイクロスコープ以外にも、下記の様々な器具・材料を使用しております。

(1)ラバーダム防湿

お口の中には唾液中に様々な細菌が存在しています。根管内部に唾液が入り込めば細菌が感染してしまいます。そのために根管治療を成功させるためには必須のものがラバーダムです。
これは薄いゴム製のマスクのようなもので、治療する歯以外を薄いゴム製シートで覆いかぶせることで、治療する歯に唾液が入り込むことを防ぎます。手術時に治療中の場所以外を覆ってしまうのと同じ考え方です。さらには喉の奥に薬液が垂れるのも防ぎます。

根管治療でラバーダム防湿を行うことは欧米では必須の処置となりますが、日本で実施している医院は全国でも数パーセントしかないと言われています。当院で行う根管治療はラバーダム防湿をしっかり実施しております。

ラバーダム防湿

患者さんのお口にゴムのマスクを装着します。
実際にお口を覗いてみると…

ラバーダム無し

ラバーダム未装着

ラバーダム装着

ラバーダム装着

(2)ニッケルチタンファイル

ニッケルチタンファイル
ニッケルチタンファイル

ニッケルチタンファイルとは根っこの清掃を効率よく行う専門治療器具のことです。従来のステンレスファイルに比べて非常にしなやかな特性を持ち、治療においては従来不可能であった曲がった歯の根の先端付近までの確実な根管治療を行うことが可能です。

(3)CTスキャン

歯科CTスキャン

複雑な形態をした根っこの隅々まで細菌に感染した歯質や神経を除去する必要がありますが、従来のレントゲン画像だけでは 病変や歯のヒビを確実に把握することは困難です。

歯科CT画像

CTによる立体的な3次元の画像を確認することによって、全ての情報がより明確になり、従来のレントゲンでは見えなかった、 見落としてしまっていた虫歯や根の感染を把握します。

(4)Er:YAGレーザー(エルビウムヤグレーザー)

アーウィンアドベール エボ

エルビウム・ヤグ(Er:YAG)レーザー/波長2940nm
アーウィンアドベール エボ(株式会社モリタ)

エルビウムヤグレーザー

リーマーなどの清掃器具は、器具が届く場所でしか清掃ができません。
レーザによる根管内の殺菌作用は効果がみとめられており、レーザーの熱作用によって、今までは器具が届かなかった根の先端や、枝分かれした根管の細菌毒素を無毒化することが可能となります。

自費根管治療で使用する薬剤

洗浄薬液

次亜塩素酸ナトリウム

次亜塩素酸ナトリウム:根管内の細菌を殺菌消毒します。
EDTE溶液:根管内の削りカスなどの有機質を溶解します。

殺菌薬

3-mix

水酸化カルシウム:強アルカリ性による抗菌作用。生体刺激のない安定材料です。
3-mix:3種類の抗生剤の合剤で、殺菌を行います。
症状に合わせて薬剤の選択を行います。

根管充填剤

MTAセメント

MTAセメント:殺菌作用があり、根の先の膿があった場所も治癒させる能力がある、現在最も良いとされるお薬です。
ガッタパーチャ:根管に詰めるゴム質の医療材料です。

なぜ精密根管治療が必要なのか

生きた神経を取り除く治療(抜髄処置)を行った際に、保険で治療した日本では約半分が数年後に再治療になるという統計が出ています。また、日本の場合、根の先に病巣があった場合の成功率は6割にとどまっています。
日本の保険治療では、決められた材料や器具、薬剤のみを使用し、限られた時間と料金のなかで治療が行われています。そのため、疾病が緩和すれば治療が終了してしまう場合が多く、それにより再発が増えてしまうと考えられます。
歯は治療を繰り返すほど悪くなります。治療すればするだけ削られて、もろくなり、抜歯につながります。再治療を防ぐこと、最初の神経治療をいかに精密に、確実に行うかが歯の寿命につながります。

治療例

根の先の膿を診断され、治療を「抜歯」と言われた患者さんが来院されました。
当院にて、マイクロスコープ下で自費の精密根管治療を行いました。
MTAセメントにて根管充填を行い、5か月後のCT写真です。

MTAセメント根管充填

初診時

根管治療5か月後

5か月後

初診時、矢印の先にあった黒い影(膿の袋)が5か月後には無くなり、溶けた骨が再生してきています。
完全に骨化するには半年以上かかる見込みです。

40代男性 右上7番目

若い頃に神経を取る治療をしたが、10年前に膿が溜まって歯ぐきが腫れてきたので、根管の再治療を行うも、現在まで違和感が消えないと当院を来院しました。
階段を降りる時に響くかんじ、アルコールを飲むと違和感がでるとの事でした。

根管治療初診時
初診時

根の先端から、副鼻腔(蓄膿症になる鼻の空洞)へ感染が起り、矢印の場所が灰色になっています。膿が溜まっています。

根管治療一か月後
根管治療、一か月後

無菌的な処置により、炎症が引いて、矢印の場所に正常な黒い空洞に戻ってきました。歯が原因で鼻の空洞に炎症が起ることがあります。歯性上顎洞炎。

マイクロエンド・根管治療 動画

支台築造(土台・コア)ファイバーコア・ファイバーポストについて

ファイバーコア(ポスト)とは、根の治療(根管治療)をした歯に必要な、歯を補強する治療です。
神経を取った歯は、補綴治療「かぶせ物(クラウン)」をしなくてはいけません。その際に残っている歯に、土台(コア)を建てることを支台築造と言います。

神経をとった歯

神経を取った歯

支台築造された歯

支台築造された歯

土台が出来上がった歯には写真のように作られた「かぶせ物(クラウン)」が入りますので、かぶせ物をセットして治療が終了します。
その土台の内部にグラスファイバー繊維(ファイバーコア・ポスト)を使うことで、歯を補強し、破折(歯が割れない・折れない)ようにするのがファイバーを使った支台築造です。
当院で行う支台築造はラバーダムを使用し細菌感染をなくし、歯に精密に埋めることで歯とファイバーが一体化し、歯への負担を減らすことが可能となります。
精度の高い支台築造を提供できます。

作られたセラミック歯

作られたセラミック歯

かぶせたセラミック歯

かぶせたセラミック歯

ファイバーコア(ポスト)支台築造の内容


歯を抜かない治療・神経を抜かない治療

今までの日本の歯科治療では、安易に「歯を抜き」入れ歯を作り、安易に「神経を取り」被せ物をしてきました。現在の日本の保険制度では、使える材料に制限があり、1人に対する診察時間が限られている事から、「取る」という治療の選択肢が一般的です。

デンタルアトリエ自由が丘歯科では、極力、歯を抜かず、神経を取らず、歯を削らない保存治療を行っております。
丁寧に治療を行うことで、「抜歯」と診断された歯を残す事も可能となります。
大人の歯を抜いてしまうと、もう一生、生えてきません。
インプラント治療を行うと、1本約40万円の治療費がかかります。
1本の歯でも「歯を残す」ことは何より大切な選択肢です。
指と同じく、歯はあなたの体の一部です。

日本各地から治療にお越しいただいております。
まずはお気軽にご相談をください。
※前医のエックス線などのデータがあるとスムーズにお問い合わせができます。

「お問い合わせフォーム」はこちら

この様な方はお問い合わせください

  • 歯根破折(歯の破折・ヒビ)
  • 神経を取ると言われた
  • 歯を抜いてインプラントにすると言われた。
  • 根管治療で治らないと言われた。

参考 動画

外科的な根管治療

一般的な根管治療ではアプローチできない場合、当院では主に下記の外科的根管治療をケースにより行うことがあります。感染している根の先を切断し、そこにMTA等の充填材料を詰めて治す方法です。

歯根端切除術

根尖病巣

根尖病巣があり、通常の根管治療ではアプローチが困難。

歯根端切除術

外科処置で骨の横から穴をあけ、感染源を直接取り除きます。

縫合

充填材料や場合により骨補填材等を詰めて縫合します。

骨再生

約3か月後、切除した穴に骨が再生されます。

歯の上から感染源を取り除くのではなく、歯を支える骨の側面から穴を開け、直接的に根の病巣を取り除く方法です。通常抜歯と言われるケースでも、この歯根端切除術により、歯を抜かずに残せることもあります。

意図的再植術

根の病巣

根の病巣があり、一般的には抜歯と診断されることもあります。

抜歯

いったん抜歯し、感染部分を除去します。

充填

根にMTA等のお薬を詰めます(充填)。

再植

抜いた歯を、再度埋めなおします(再植)。

骨が再生

約3か月後、骨が再生されます。

被せ物

再度、根の治療をして被せ物をします。

一度歯を抜いてから悪い部分を取り除き、根にお薬を直接詰めてから、歯を再埋入することで、歯を残すことができる可能性のある外科的根管治療法です。

根管治療Q&A

根管治療はどんな治療ですか?

虫歯が歯の中の歯髄(神経)まで進行した場合に行われる治療です。

根管治療を行った歯が再発した場合は、感染根管治療とも呼ばれます。
治療の内容は、細菌に感染した神経を取り除き、消毒を行います。一般的に「神経を抜く」とも言われます。日常的に行われる治療ではあります。
もし根管治療をせずに放置した場合は、神経が腐り、顎の骨まで細菌が侵入し膿んできます。最悪の場合、抜歯になる可能性もあるために早めに治療を行いましょう。

根管治療は何回くらい通院に必要ですか?

当院では約2回です

前歯と奥歯(歯の種類)によって違いがありますが、短くて2回、長くて6回ほどかかるとも言われています。(当院では自由診療で根管治療を行うため、約2回で終わります。)
回数に違いがある理由は、歯の種類によって神経の数に違いがあるためです。奥歯では多くて1本の歯に神経が4本通っています。1つ1つの神経がある根管の清掃をするために多く時間がかかります。

ただ注意が必要なのは、根管治療をすれば治療が終わるのではなく、その後、噛めるように歯の形を戻すように被せ物を作る必要がありますので、全ての治療が終わるのには1ヵ月以上かかると思われます。

根管治療は痛いですか?麻酔は使われますか?

麻酔は使います。ちゃんと麻酔が効いていれば治療中に痛みはありません。

よく「神経の治療がすごく痛い」という患者さんの声を多く聞きます。それはただ、担当医の麻酔の技術力が無かっただけの話です。ちゃんと麻酔を効かせてくれる歯医者さんで治療を受けると、無痛で治療を行ってくれます。しかし麻酔が効きづらい場合もあります。
①体質的に麻酔が効きづらい人
②下の奥歯は麻酔が効きづらい歯
③既に痛みが強くある場合は麻酔が効かない

これらの場合は、麻酔をしても効果が出にくいことが挙げられます。しかし、ちゃんと技術を持った歯科医師でしたら麻酔を効かせられます。
まれに麻酔を使わないことを信念とする歯科医師もいるので注意が必要です。

虫歯で神経を取ると言われました。神経を取らなければいけませんか?

虫歯の範囲や進行度合いによります。

明らかに虫歯の範囲が大きく、歯髄に虫歯の感染が及んでいる場合は神経の治療が必要となります。逆に治療をしないと、感染が広がり、後で治療がより大変になってしまいます。最悪の場合、抜歯になる可能性もあります。

しかし一般的な歯医者では、ギリギリ神経を取らなくても大丈夫かもしれない歯でも、後で痛み症状が出るのを防ぐために神経を取る場合が多くあります。また神経まで進行があったとしても、軽度でしたら神経を取らない治療方法もあります。
その歯の虫歯の状況によりますので、まずは検査が必要です。専門的に検査をして状態を確認しない限りはお答えできません。

神経を取らない方法はありますか?

神経温存療法(Vital Pulp Therapy)という治療法で神経を抜かずに残せる可能性があります。

虫歯の神経への感染が軽度で、神経が生きている場合に神経を抜かずに保存する治療法があります。MTAセメントという神経を回復させる薬剤を使います。保険適応外の治療方法となります。

虫歯を取り除き、神経の状態を確認して残せるか、残せないかの判断を行います。施術できることや、その後の成功を100%保証する治療ではありませんが、当院では多くの患者さんの神経を取らずに治療を終えています。
まずは状態の検査が必要となります。

神経温存療法(Vital Pulp Therapy)はこちら

根管治療でラバーダムを使ってもらえますか?

ラバーダムを使うかは担当医次第です。

歯の治療をする際にラバーダム(デンタルダム)という装置を使います。ラバーダムは治療中に歯の感染を防いだり、治療の精度を上げることができます。現在ラバーダムは保険では請求できませんので通常は使いません。なかには患者さんのために赤字で使っている先生や、患者さん自身に負担してもらっている病院もあるようです。

医学的に根管治療(神経治療)ではラバーダムは必須となりますので、保険治療を行わず、治療が自費の病院では使ってもらえると思います。(当院は自由診療なので必ず使います。)
希望する場合は病院を選択する必要があるのが現状です。

ラバーダムって、必ず必要ですか?

すべての処置に使うわけではありません。

ラバーダムは治療の精度を上げるためにとても良い方法です。しかし、歯の治療すべてに使うわけではありません。例えば噛み合わせを確認することが必要な場合にラバーダムをつけてしまうと確認ができません。
使えれば良いのですが「使わなければダメ」というものではなく適材適所で使うことで治療の精度を上げるものです。

ただ、必ず必要になる処置があります。それは「根管治療(歯の神経治療)」の際です。根管治療は、歯の中の神経の治療を行うことです。つまり治療中に体内を感染させてはいけませんので、この時だけはラバーダムは必須となってきます。

クラウン(被せ物)は必ず必要ですか?

歯の場所や、歯の状態によって違いがありますが、奥歯は必要でしょう。

そもそも虫歯が大きくて根管治療になった場合は、残っている歯の残量が少ない傾向にあります。クラウンで被せて補強しない場合、残っている歯が割れることが考えられます。
前歯は噛む力がそこまで強くかからないために、クラウンは必要ないことが考えられますが、硬いものを噛んだ時や、強い衝撃を受けた際には歯が割れる可能性があります。
奥歯に関しては毎日咀嚼で使い、大きく力がかかるために、クラウンで被せて補強することで残っている歯を守り、歯の寿命を長くできると考えられます。
また神経を治療した歯は、茶色く変色することが多くあります。見える場所の歯で審美的に影響を及ぼす場合には、クラウンで色を合わせ、見た目を回復させる役割もあります。

歯の治療は短期間でできますか?

短期治療を行う病院もありますが、その治療精度はどのくらいでしょうか?

歯の治療は通院が長くかかりますよね。その多くは何年も放置して歯が悪くなった場合が多いです。
何年も時間をかけて悪くなってしまったものを数回で治すということがなかなか難しいのが歯の治療です。
例えば歯の神経まで虫歯が進行してしまった場合、最短でも歯が完成するまでに4回前後かかります。
そのような箇所が数か所あるだけで、治療回数は加算されていきます。
また歯は治療すると、その後痛みが出たり、噛み合わせがなれるのを確認したりと、経過を見ながら治療をすることが多くあります。
時間を短縮することで治療の完成度を伴わないこともありますので、注意も必要です。

治療は痛みますか?いつも麻酔が痛いです

痛くないように治療をすることは可能です。

「歯の治療」=「痛い」というのが昔から言われています。実際に歯の治療で嫌な思いをした方がほとんどかと思います。しかし痛みを感じずに治療をすることはできます。
はっきり言うと、麻酔の注射を痛くなく打つことのでき先生もいれば、痛い先生もいます。
しっかりと麻酔をきかせる先生もいれば、麻酔をうまくきかせられない先生もいます。
基本的にどんな治療であっても麻酔がきいていると歯の治療中に痛みを感じません。
担当の歯科医がどれだけ痛みのコントロールが出来るかによりますので、治療が痛くない先生を探しましょう。

当院の痛みを軽減した麻酔はこちら

関連:虫歯治療のよくあるご質問Q&A

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